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美人モデル2

モデルの美智子に電話したのはそれから1週間経ってからだった。
「もう、忘れるとこだったわぁ。」とふくれて見せた。
ごめん、僕も忘れるとこだった、と言うと「知らない!待ってたのに。」と怒る。
冗談だよ、毎日電話したかったけど、やっと勇気を出してダイヤルしたんだ。
「嘘ばっかり、ホントは他の子と遊んでたんでしょう。」

美智子の事ばっかり考えていたよ、明日会える?
聞いて見た、「明日は高田馬場のビッグボックスでトレーニングする日だからその後でいい?」
さすがモデル、運動は必須なんだろうなと感心し、僕も付き合うよと言ったら会員じゃないとビジターで少し高いらしい。でも興味があったから行く事にした。

翌日19時過ぎに店を出て、歌舞伎町へ向かう人たちとすれ違いながら明治通りを渡り、新宿駅東口へ向かう。30分も掛からずに高田馬場駅に着き、ビッグボックスのスポーツクラブに行った。ビジターで料金を支払いロッカールームで持ってきたトレーニングウェア上下とトレーニングシューズに履き替え、美智子を探す。

一周50メートルほどのトラックを走ってるスタイルの良い美智子を見つけ並走すると、
息を切らしながら「来たなー!」と笑った。
10周ぐらいしたら、一服しようと言うのでフリーウェイトのあるスペースのベンチに座っていたら、常連らしいお兄ちゃんが、ベンチプレスをやっていた。
「貴方もやって見たら、何キロぐらい上がるの?」と美智子があおる。
僕は100キロぐらいなら上がると思う、と言うと今ベンチで80キロを上げていたお兄ちゃんが、聞こえたらしくて、「一緒にやりますか?100キロにセットしますよ。」とニヤニヤしている。
100キロは一般人にとって一つの壁であり、一つの目標となる重量なのだ。
言うなり、彼は100キロをセットして、気合とともにギリギリで上げきった。
「どうぞ。」と自慢げに促す、女の前で恥を掻かそうというつもりだろう。
しばらく振りだからなー、とか言いながら、ウォーミングアップもせずにいきなりベンチに寝て肩幅より拳一つ外側を持ち息を吸いながら100キロのバーベルを静かに胸まで下ろし、息を吐きながら一気に上げる。
軽い、闘争心に火がついた僕はさらにプレートを追加して130キロにして上げて見た。まだ余裕があったが、このぐらいで止めておいた。
先ほどのお兄ちゃんに、どうぞ、と言ったら、「参りました。」と尻込みしてしまった。
美智子も得意げになっていた。

美智子が40ポンドやっとのマシンのバタフライはマックスでも余裕があった。
「貴方って何者?」と感嘆している。

「今日はこのぐらいにしない。」て事で、男女それぞれのシャワールームで汗を流してからフロントに行くと、ジーンズとトレーナー姿の普段着の美智子が立っていた。何を着てもカッコイイ女だ。
「私の部屋に行こう。」と美智子から思いがけない言葉だった。

高田馬場から大塚で降りて、都電沿いに少し庚申塚の方に歩いて行くと「ここだよ。」と手を引く。
4階建ての3階にある彼女の部屋に入ると、女性の部屋特有の甘い香りがする。

運動の後、シャワー浴びてビールは最高!チーズやサラミやさっと作った冷凍カツやサラダなど、つまみも好物ばかり、美智子が余計綺麗に見える。
大瓶2本二人で飲んだところで、赤ワインを出して来た。
僕があっさりコルクを抜くと「すごーい!こんな簡単に開くんだ。」と本気で驚いている。
ワインが空になると美智子を引っ張ってベッドに座り、自然にキスをした。

michi1.jpg


トレーナーを脱がせ、ジーンズを脱がすと花柄のブラと揃いのパンティーを穿いていた。
いい眺めだなーと言うと目を閉じていた美智子が「意地悪!」と目を開けて睨む。
手早く両方を脱がせ、両足の間に手を滑らせ、オッパイをくわえて、乳首を舌でころがすと美智子の息が荒くなってきた。手を足の付け根に触れるとジワーッと暖かいものが伝って来ていた。
さすがモデルで良く手入れされた恥毛の感触を楽しみながら、クレパスに中指を入れていくとまだ奥までは濡れていないので周りの愛液を指に付けて潤滑剤にしながら奥まで入れるとますます「ウッウッ!」と喘ぎ声が自然に出る。中で根元まで入った中指の腹で天井をこすり、親指でクリトリスをこすってやると「あぁー!いくぅ」と言って身震いして軽く痙攣していったようだ。
優しくキスしながら、ペニスをあてがい、良く濡れた部分に少しずつ挿入して行った。
完全に入ると美智子はまた痙攣して軽くいったようだった。
こんなに綺麗な女とセックスできるなんて男として誇らしかった。
僕も射精の衝動が沸いて来たので、脱いだスラックスの尻ポケットに忍ばせた、うすうすのスキンを付けて美智子の綺麗な顔が見える正常位で美智子が大きく痙攣していくのに合わせて心置きなくたっぷり注いだ。

射精した後、精液がこぼれると悪いのでペニスが小さくなる前に抜こうとしたら、良く締まっているせいかもう少しでスキンだけ置き去りになるところを間一髪人差し指と中指で押さえて引っ張り出した。
美智子は快感に少し気を失ったようだった。


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Author:mnozinsei
ヘアースタイリストM

本物の僕です↑

美容師の世界で生きている格闘技と釣り好きなMの自分史。
現在と過去の時代が前後交錯しますが、これまでの人生を思い出すままに書き綴ります。
関東在住♂






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